AISOS CORE
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シフト表

法令と施設のルールを守った当月の勤務を決めて、全員に見せます。

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カレンダー

行事や会議の予定と、その日の出勤人数を同じマスで見ます。

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夜勤(施設をまたぐ)

応援を回し合う施設の夜勤を1枚に並べ、足りない日を埋めます。

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連絡

口で消える申し送りを、誰が読んだか分かる形で残します。

連絡 /

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Enter で送ります。改行は Shift+Enter です。@ に続けて名前を書くと、その人あてになります。

勤怠

出勤と退勤を記録に残し、給与と法令の根拠にします。

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人材・評価

評価と契約の判断を期限どおりに回し、1人ぶんの記録を1か所で見られるようにします。

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経営

今月いくら残ったか、取れるのに取っていない加算はいくらか、人が足りているかを根拠つきで出します。

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フォルダ
ここに置いた資料は、AI が答えるときの根拠として読みます。

資料とメモ

手順書・県から配られた資料・申し送りのメモを、施設で1か所にまとめます。

フォルダ / すべて
名前種類大きさ更新

予定を入れる

参加する職員

メモを書く

ユーザー

使う機能(チェックした分だけ課金されます)
夜勤の取り決め(分かる範囲で。空欄なら施設のルールに従います)

初期パスワード

この画面を閉じると二度と表示できません。本人に安全な方法で渡してください。

本人は最初のログイン時に、必ず新しいパスワードへの変更を求められます。

パスワードの変更

新しいパスワードを決めてください。

コマを塗る

この日の働き方
記号

この機能の利用を開始します

開始すると、この施設の月額に加算されます。いつでも設定から停止でき、停止した月の日割りはありません。

夜勤に入る人を選ぶ

評価を始める

期間は日付から自動で決まります。

評価を入力する

提出すると書き換えられません。途中まででよければ「下書きとして保存」を押してください。

有期雇用の契約期間を登録する

満了日を入れておくと、切れる前に「続けてもらうか」が一覧に出ます。

面談の記録

話した内容は証跡には残しません。ご本人の事情が書かれる場所のためです。

目標を立てる

面談を記録する

話した内容は本人と上長だけが見ます。証跡には残しません。

表彰・指導を残す

資格を登録する

研修の実施を記録する

受けた人
チェックを付けた人が受講済みになります。

職位を決める

職位ごとに、何をする人か・何を満たすとその職位になるか・賃金の目安・どうすると昇給するかを書きます。

続けてもらうかを決める

退職として残します

出勤・退勤を記録

職員

打刻はご本人だけができます。他の方の分は「打刻を直す」から申請してください。

写真(本人確認)
位置情報取得していません
写真未撮影

写真はまだ撮っていません。

位置情報が取れる端末では、施設から離れていないかを確かめます。取れなくても打刻はできます。

打刻を確かめる

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休暇を申請する

申請しただけでは休みは決まりません。主任が承認すると決まります。

特別な付与を登録する

法定の付与は自動です。ここは特別な付与だけ(特別休暇・法定を超える上乗せ・前倒し)を入れてください。

勤怠を書き出す

給与ソフト向け(職員×日)
給与ソフト向け(月の合計)
実地指導向けの打刻の証跡
実地指導向けの打刻の証跡

証跡には日時・職員・種類・写真の有無・位置の判定・距離・確かめた人が入ります。写真そのものと座標は入りません。

希望を出す

この方の記録

差分

理由

名前を入れる

確認

この月を締めます

打刻を直す申請

申請しただけでは実績は変わりません。マネージャーが承認すると反映されます。

承認する人は、この理由を読んで判断します。何があったかが分かるように書いてください。

取り込みの下見

この時点ではまだ1件も取り込んでいません。中身を見てから決めてください。

勤務パターンを作る

曜日ごとに勤務の記号を決めます。決めない曜日は自動作成にまかせます。

コマを募集する

入れる職員にだけ出ます。資格・夜勤に入れるか・月の上限で絞ります。

チャンネルを作る

何について書く場所かが分かる名前にしてください。施設の職員は全員が入ります。

書き直します

直したことは相手にも分かるように「書き直し済み」と出ます。

ダイレクトメッセージ

同じ施設の職員と、2人だけでやり取りします。利用者のことを書くときは申し送りに残してください。

どの施設で応援を出し合いますか

ここに入れた施設どうしでだけ、応援と夜勤の希望を出し合えます。

夜勤の希望

希望は必ず通るわけではありませんが、埋めるときに上の順で優先します。

システムを登録する

いま使っているシステムは、そのまま使い続けます。AISOSは「そこに何があるか」だけを預かります。

認証情報は暗号化して保存します。保存したあとは、この画面にも二度と表示されません。

取り込みの下見

この時点ではまだ1件も取り込んでいません。中身を見てから決めてください。

加算を試算する前提を入れます

この3つが入るまで、取り逃している金額は出しません。推測の数字で経営の判断を誤らせないためです。

自己点検

収入・費用を入れる

人件費はシフトと打刻から計算しています。ここに入れるのは、AISOSが知りようのない収入(国保連からの入金など)と、人件費以外の費用です。

年度の予算を入れる

4月から翌年3月までの12ヶ月ぶんを、収入・人件費・人件費以外の費用に分けて入れます。入れた月から実績との差が出ます。

単価と手当を入れる

時給・月給が入っていない職員は、人件費に数えていません。手当は夜勤の回数と時間外の実績から自動で足します。

職員ごとの単価

加算の届出を登録する

算定を始める月を入れると、届出の期限を出します。期限を過ぎるとその月は算定できません。

この月の数字を書き出す

数字と一緒に「何をどう数えたか」も入ります。Excel でそのまま開けます。